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謹賀新年

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2017年 1月 4日(水)16時01分27秒
返信・引用
  みなさま、こんにちは。
お正月をいかがお過ごしでしょうか。

みなさまのご健康と幸多い一年となりますことをお祈り申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

http://www.toukenkomachi.com

 

よいお年を

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年12月28日(水)19時48分0秒
返信・引用
  みなさま、こんばんは。

今年もあと3日となりました。
新年を迎える準備でお忙しくされている頃ではないでしょうか。

刀剣小町は、本日が仕事納めとなります。新年は4日から営業いたします。
この御刀談義室は、24時間365日、うるう年は366日!開いていますので、いつでもお気軽に立ち寄りください。

本年もみなさまのおかげで、すばらしい御刀とのたくさんの出会いがあり、そのひとつひとつの出会いをインターネットを通じ、当店のサイトを見てくださる世界各地の多くの方に、広げ、繋げることができたことを喜ばしく思います。初めての一振りを当店で選んでくださった方々も、欲しいと思えるお品を当店から探し出してくださった方々も、委託をしてくださった方々も、御刀袋をご愛用くださった方々も、諸工作をご依頼くださった方々も本当にありがとうございました。

来年も、さらに充実した内容でご提供できるように取り組んでまいります。

よいお年をお迎えくださいませ。

http://www.toukenkomachi.com/

 

参考文献について

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年12月 8日(木)15時23分37秒
返信・引用
  みなさま、こんにちは。

近頃、当店でご紹介している刀剣の記事欄に、おもに刀工の記事を書く際に閲覧した参考文献を掲載しているのにお気づきでしょうか。

ネット上には、様々な情報が溢れている昨今ですが、それが典拠を示されないまま伝播していくうちに内容やニュアンスがすり替わっていくということがないよう、十分に気を付けたいものです。その点でお役に立てば幸いです。

活字になっているものの中にも、著者の推定があったり、後世の研究成果で認識が変わっていくことは時々ありますが、広く文献に当たり、みなさまと情報交換を進めていくことで確実性を高めていくことができると考えております。

掲載している参考文献の内容について、みなさまが御刀の購入を検討されているときに、気になる事柄などがありましたら文献の貸し出しや購入後の該当刀剣の研究のサポートも可能な限りさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

http://www.toukenkomachi.com

 

掲示板のデザイン

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年12月 6日(火)14時39分32秒
返信・引用
  みなさま、こんにちは。

本日は、新しくなった掲示板のデザインの変更のお知らせです。

レイアウトそのものは変わっていませんが、背景は桜色を基調とし、少し灰色がかった淡いピンク系の独自の色をつくり、投稿の背景は便箋調に白にしてみました。文字色は、紫黒となっております。

広告の出ないタイプにグレードアップしましたので、以前より、すっきりとした画面構成でご覧いただけるようになりました。

変えるものと変わらないもの、失ったものと失ってはならないもの、それを吟味し選り分けるセンスが大人度を決めるのでは、等と思いつつ。

それでは今日はこの辺で。

皆様もご自由に書き込んでくださいね。

http://www.toukenkomachi.com

 

大人が楽しめる刀剣文化を

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年12月 5日(月)20時09分57秒
返信・引用 編集済
  みなさま、こんにちは。
こちらの御刀談義室では、ご無沙汰をしております。
今年で、刀剣小町を創業しておかげさまで8年が経過し、これまでに行ってきたこととこれからどのように展開していくかについて、じっくりと思いを馳せ私なりに様々な場所や人を訪ね、学びを深める日々を過ごしてきました。

そのため、気軽に想うことや意見を述べることをしばし控えることとなり、気軽な会話をここでできなくなり申し訳なさも募ってきていましたが、時はもう12月になりました。

そして、ある結論に辿り着きました。

それは、刀剣小町は、「大人」が楽しめる刀剣文化を広めていくことに貢献するということです。

日本人は、とかく若い人に関心を向けがちです。今まではそれでよかったかもしれません。
しかし、これからの日本は、少子高齢化、長寿化でマジョリティは大人になります。大人だからこそわかること、成熟してこそ気づくこと感じられることなどはたくさんあります。
こうした、大人の感性こそが、日本文化の真髄を継承していくために必要だと思うのです。

大人を優先することは子供を排除するということではありません。いつか皆大人になります。
いつか大人に成ったその時に、人々が大人に成ってよかったと思えるような成熟した文化の担い手となっていきたいと、強く思うのです。

大人の文化が魅力的でなければ、人はどうして将来に希望を持つことができるのでしょうか。

というわけで、今月もまだまだ素敵な、大人が楽しめる御刀をご紹介してまいります。ぜひ当店のウェブサイトをチェックしてみてくださいね。

http://www.toukenkomachi.com/

 

Re: 刀剣こまち風?

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年10月23日(日)19時27分1秒
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  初心者さんへのお返事です。

> 塚田様 こんにちわ
> 京都のお祭りでとりました。
>
> うるさいの~的でいいでしょ。

初心者さま、こんにちは。

おっしゃるとおりどすな~。

目をいっそ閉じてしまうことで、立ち現れてくる世界があるというようなことを感じさせてくれる雰囲気で、ほんによろしゅうございますね。

ご投稿ありがとうございます。

http://www.toukenkomachi.com

 

刀剣こまち風?

 投稿者:初心者  投稿日:2016年10月22日(土)21時44分25秒
返信・引用
  塚田様 こんにちわ
京都のお祭りでとりました。

うるさいの~的でいいでしょ。
 

普及版 詳説『刀の鑑賞』(基本と実践)

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年 5月28日(土)17時43分19秒
返信・引用
  みなさま、こんにちは。

平成24年に発行された中原信夫先生の書籍 「普及版 詳説『刀の鑑賞』(基本と実践)」(定価 6,000円)が7冊限定で入荷しております。

入札鑑定や鑑賞会などで講師をされ質問を受ける時に、意外と基礎知識が不確実な傾向が多いと気づき、それではいくら細かな掟や特徴を説いても役に立たず、かえって本質を見失ってしまい、やがて刀の鑑賞を楽しむことから遠ざかってしまうとの思いから刊行された書籍とのことです。

刀剣を鑑賞する際に役立つ具体的な着眼点が、わかりやすく図や写真を用いて説明されています。
とはいえ一般的な解説書にとどまらず、中原先生独自の視点や考察も盛り込まれているため、まだ触れたことのない方には読後に刀剣鑑賞の世界に広がりを感じられることと存じます。
(ただ、現実と向き合う覚悟をして読まねばなりませんのでご注意を。)

今回入荷しました7冊には、中原先生が直筆で、ひとことメッセージとご署名を1冊ずつそれぞれ異なる内容で記されています。
詳しくは、添付画像をご参照ください。

ご注文の際は、お好きなメッセージのご希望を承らせていただきます。
在庫は各1冊ずつになりますのでご注文はお早めにどうぞ!

http://www.toukenkomachi.com/

 

Re: 古名刀

 投稿者:番頭・ツカダ  投稿日:2016年 5月 2日(月)20時40分25秒
返信・引用
  こんにちは。
初心者さま、黒川古文化研究所のご紹介をありがとうございました。
国宝伏見貞宗の細部までよ~くみえるのですか!
見応えがありそうな展示ですね。
混み具合はいかがでしたでしょうか。

ゴールデンウィークの東京国立博物館の刀剣室はにぎわっているようです。

すてきなゴールデンウィークをお過ごし下さいませ。

そうそう、刀剣小町のサイトもすてきな御刀や刀装具や書籍などがにぎわいを見せていますよ。

http://www.toukenkomachi.com

 

古名刀

 投稿者:初心者  投稿日:2016年 4月29日(金)12時04分18秒
返信・引用
  つかだ様こんにちは。
阪神夙川にある黒川古文化研究所に行ってきました。
ここの刀は同じ銘なのに展示方法(照明とか)がいいのか1段と良く見えます。
今回は長谷部国重、当麻、来国俊、吉光、籠手切郷、名物 などが展示されてました。
特に来国俊の地金に発する気品と当麻の内側にこめる完ぺきな出来というか
比較されるといろいろな違いが見えて楽しいですよ。
国宝伏見貞宗も細部もよ~く見えるように展示しています。5月末まで。
日曜はもよりの駅から送迎車がありますが平日はないので注意です。
歩いて行くと途中山伏の修行場跡とかがあるところで坂がきついです。

http://www.kurokawa-institute.or.jp/newpage2.html

 

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